展示会ブースのつくりかた(2)

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アテンションや集客に、ノベルティで引き込む手法を使うことがある。
是非について議論されたり、正論の「べき論」に着地してノベルティを中止したり制限したりして、残念な結果を生む例が後を絶たない。
自社や製品への興味には0→100のグラデーションがある。
だからこそ、できるだけ多くの0寄りの人々にアプローチする。
その昔、結婚や棟上げのお祝いに、餅やお菓子をバラまいたのと同じです。

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