2018-01

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13文字のスレタイ

ネットニュースの見出しにあるようなタイトルはアクセス数を上げるために様々な工夫をしている。特に13文字以内にこだわったスレタイはよくできている。プレゼン資料も同じように作れば、上手く口説けると思う。
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スマホは3千万円

20年前に、今のスマホと同じ機能を手に入れようとしたら3千万円はくだらなかったという。それだけ払っても、今のサイズにはならないのだと。次の10年で、どうなってゆくんだろう?
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プロの心構えは凄まじい。

プロの営業マンは、例え先方と会えなくても、オフィスの建物に赴いて空気を吸ってくるという。これくらの心構えでないと洞察力を磨き上げられないんでしょうね。それにしても凄まじい。
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鮮度が一番

キレイな情報をもらうと楽な感じがする。だから、情報をキレイにしたがる気持ちはわかる。でも、本末転倒になりかねないケースも少なからずある。整理されてキレイになった情報より、ナマの情報のほうが「活き」がイイ。人から人へ伝えられるたびにノイズが入ったり、削り取られたりしまう。だからやっぱり、代理店を通すと鮮度が落ちて旨い料理にならない。
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カタチの無いAmbientがオモシロイ

Ambientというと、兎角、オモシロ広告的なモノが思い浮かびます。ソレはそれで、オモシロイのですがカタチの無いAmbientもオモシロイのがあります。ここのところ、渋谷のミニシアターが次々と閉館されてゆく中で、ガンバっている映画館の紹介がありました。そのガンバり方というのは、発案者の方が小説を読み「この小説を映画で観たい」というところから始まっているのですが、ならば「小説=本=書店員むけ
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総合力はマダマダ?

AIとかIoTとかスゴイことになってきている。ナンでも人間がやらなくてOKらしい。個々の事情を判断して、感情を読み取って、それらを総合的に理解してアクションを起こすといったことはムツカシイんだろうな。あ、ソレ、忖度か。
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上手なパワハラ

朝礼や会議は、如何わしい羽毛布団や絵画を売りつける雰囲気に似ている。慣れてくると意図的に、同調圧力をかけて追い込めるパターンに気づく。このパターンを習得すると、エグイ首謀者になれる。でも勢い余って、首謀者にネタ晴らしツッコミすると逆ギレされる。首謀者は悦に入ってるんだから、作り笑顔でやり過ごすしかないな。いいかげんに、特攻隊式の同調圧力はもう止めにしませんか。
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どこまでがファン?

市場を広げる方法はナンでもありだと思う。野球場で試合をしている20~30人。観客席で観戦している数万人。ラジオやTVで観戦している数十万人。ニュースや新聞で知る人数百万人。SNSで話題にする人数千万人。人それぞれの距離感でファンになればイイ。結果として大きな市場ができあがってゆく。まさか試合している市場を直接拡大しようなんて思ってませんよねぇ?無礼なおっさん!
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大らかさが足りなくなってきている。

花見のシーズンがやってきた。九州から北海道へ花見前線が北上する。このところ、喫煙禁止、火気禁止、飲酒禁止と煩くなってきている。宴会できない花見なんて…でも北海道の雪まつりが開催される大通公園の花見は花見のシーズンだけ火気OK!だそうだ。北海道の花見でジンギスカンできないなんてことはない。やっぱり大らかでイイですねー。 
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ipadがオモシロイ

とある調査機関が行ったipad所有者へのアンケートで「最近、ipodを利用していますか?」という質問に、もう使っていないと答えたヒトが70%を超えたと報告していました。アプローチ側のポリシーは理解できますが、もう少し受け手側に配慮してもよかったのでは??