2018-09

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クサすヒト。

口を開くと、上司やトップをクサすヒトがいる。そういう人は、見る目がとても長けている。加えて、上司やトップのヒトに完璧を要求する。テレビで拝見する先生に、そういったご立派な方をお見かけするような気がする。
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ガンバリ損ー1

トレーニングも学習も、漫然と行うだけでは効果は無い。いつもと同じことをルーティーンでやっていたり無暗に、ただ頑張ってみたり一生懸命やっているのに成果があらわれないと不満になる。不満がつのって嫌になる。で、やめる。ハッキリした目的を持って行わないと、ハッキリした効果は表れない。
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渋滞のしくみ。

連休や事故とかがあると、必ず渋滞が発生する。仮に、500台の車が、時速50㎞で、50m間隔で、一車線に並んで移動したら車列は25㎞になる。自動運転化されると大渋滞になる。都心はムリだな。
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つまらないHow to本

読書が好きでない人は、よくHow to本を読んでいます。でも何冊How to本を読んでも読書とは言いません。「先人のさまざまな経験値を簡潔にまとめて教えてくれる貴重な本」ではありません。薄っぺらなことをソレっぽく繰り返しているだけです。著者はお金を稼ぐためだけに書いています。時間のムダです。気を付けましょう。
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希にみる快挙かも…。

2013年に御堂筋の高さ制限が撤廃された。おかげで高いビルが建てられるようになって新築のビルが並ぶようになった。通りも明るくなって街が変わった。行政の締め付けを政治が解放した良い例だと思う。強いリーダーシップは頼もしい。
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ブランド作りはファンづくり

イベントに関わるあらゆるモノゴトが、ブランドづくりに通じている。デザインも台本もマニュアルもノベルティもユニフォームもプロデューサーもディレクターもコーディネーターも携わっているすべてがブランドづくりに通じている。そもそも「ブランドづくり」とはナニか?一言で言えば「ファンづくり」です。ファンをつくるには好かれなければなりません。既存のお客様にも、いつかお客様になるかもしれないすべて
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ナンで始めちゃったの?

アメリカで当日配送サービスのUber Rushが6月末に終了する。ケータリングサービスも終了する見通しとのこと。便利になっても、運ぶのはヒトであることに変わりはないから行き詰ったそうだ。当たり前でしょ。昼時に、大きな四角い箱を背負って走る若者たち。元締めの儲けも大したことないだろうなぁ。
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行きすぎてこその仕事

よく、イベントは「非日常」といわれる。案件によってはクライアントの意向が大きく影響するため一概には言えない。ただ、わざわざイベント屋に依頼されたからには、その期待に応えなくてはいけない。「非日常」は突飛なことではない。イベントの非日常感はtoo muchなことだと思う。日常に非ずということはそういうこと。too muchでないことはイベントになっていないことです。
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ノウハウ本は詐欺まがい。

某求人情報誌の営業DMが届いた。名刺と一緒に自己紹介&PRのペーパーが一枚。30才前後の男性のスナップ写真と、出身地、サッカーが得意というような内容。ナンだコレ?営業のノウハウ本とか、自己啓発本とかに書いてあるマンマやったのかな…残念。コレで営業できたら求人誌業界も楽勝なんだろうけど。少なくともビジネスには発展しないな。前時代的というか、いたいけな若者を騙すなんて本の著者は詐欺師だな
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プロの力量。

プロのイベント屋にも「力量の差」というものがある。仲間内で、その差となる力量の中身ってなんだろ?と話すことがある。上手に仕切る。上手く運営する。スムーズに進行する。ソツなくふるまう。真剣に集中して……間違いではないけど、プロである以上これらをクリアするのはごく当たり前のこと。普通をキチンとやることは、ボーダーラインでしかない。キチンとやってるコンビニのバイトじゃないんだから。